風で飛んでいくチラ裏

気ままに雑記メモ書き殴り。古い記事は別blogからの引っ越しなのでレイアウトがアレです。

arduinoで簡単サーボ制御

とある目的のためにサーボ3つを制御したくなったので、Arduinoに挑戦してみた。 参考にしたのは以下。 ブレッドボード、AVRマイコン、各種部品は動画の通りに秋月の通販で買ってだいたい2500円。 ライタはもともと持っているので、それを使うとして、サーボは1個900 800円。秋月にあるものの中では一番小型。 支払いは銀行振込だったのですが、入金確認後は即日発送でした。すばらしい秋月。 最初の動画の通りブレッドボード上で回路を組み上げて、BitBangでブータを書こうとしたんだけど、どっかで何かに失敗したらしく石破損。シグネチャーが読めなくなってしまいました…。 2個目の石はライタを使ってArduinoブータを書き込み、開発へ。 http://twitpic.com/8g0y3e ↑開発途中 一回ブータを書いて環境構築してしまえばもう後はサクサクです。 サーボの制御モジュールは標準でライブラリがあるし、タイマーについては、Metroという Arduino公式からダウンロードできるライブラリを使いました。 プログラミングは正味1時間くらい。むしろメカ部分の工作のほうが大変でした。 Messengerライブラリを使えば、シェルみたいなこともできると思われるので、次はそれで 動かしながら設定変えたりとかしたいですねー。
(function(document){ var pres = document.getElementsByTagName("pre") for(var i=pres.length; i--; ){  var el = makeOl(pres[i]) pres[i].appendChild(el) } function makeOl(pre){ var ol = document.createElement("ol") , li = document.createElement("li") , df = document.createDocumentFragment() , br = pre.innerHTML.match(/\n/g) ol.className = "preLine" ol.setAttribute("role", "presentation") for(var i=br.length; i--; ){ var li2 = li.cloneNode(true) df.appendChild(li2) } ol.appendChild(df) return ol } })(document)